建設機械車両用バックセンサー SSW-5M4 レンタルのご紹介です。

  • 機器一覧
  • シーン別機器活用
  • 初めてご利用のお客様へ
  • よくある質問
  • 会社案内
  • お問い合わせ・資料請求

建設機械車両用バックセンサー SSW-5M4(竹中エンジニアリング):その他:その他機器

超音波センサーにより、人や障害物を検知し、建設機械車両の巻き込み事故を防止!

ロードローラーやブルドーザー、フォークリフトなど、建設機械車両の後部や側部に取り付けます。超音波センサーで人や障害物を検知し、ドライバーや接近者に回転灯とブザー音で警告します。

機種名 建設機械車両用バックセンサー
型番 SSW-5M4
メーカー名 竹中エンジニアリング

建設機械車両用バックセンサー SSW-5M4

※電源電圧:DC24V 対応の為、一般車両に設置する際はDC12Vに変換する変換器をご用意下さい。

建設機械車両用バックセンサー SSW-5M4の詳細を見る
建設機械車両用バックセンサー SSW-5M4

ご使用上の注意

  • 本製品の検知距離は最大5mです。設置場所の構造や障害物など、周囲の環境により検知距離が短くなる場合がありますのでご注意下さい。
  • 強い電界や磁気を発生する機器の近くでは正常に動作しないことがあります。
  • 実際に本製品を配置される前に確実に動作するか確認して下さい。
  • 本装置は防雨構造になっておりますが屋外で使用される場合はセンサー部を上に向けないで下さい。
  • 改造すると故障の原因となりますので、分解や改造は絶対にしないで下さい。
  • 本装置は日本国内の使用に限ります。
  • お手入れの際は乾いた柔らかい布で拭いて下さい。
  • シンナーやベンジン等の薬品では拭かないで下さい。
  • 電源電圧はDC24Vです。極性や電圧を間違えない様に、正しく接続してください。
  • センサー部の開口部に水を直接かけないでください。

取付方法

  • 1.電源ケーブルをベース部の電源ケーブル取付コネクターに取付け接続します。
  • 2.センサーケーブルをベース部のセンサー取付コネクターに接続します。
  • 3.スピーカーケーブルをベース部のスピーカーケーブル取付コネクターに接続します。
  • 4.ベース部の電源スイッチを入れ、センサーの検知範囲に入ると回転灯が点灯します。

ベース部のボタンスイッチを押すことにより、ON・OFFが変わります。必要に応じて切り替えて下さい。

  • センサー部、ベース部ともに取付はマグネット式になっています。金属物に対して取り付けて下さい。
  • センサー部のコネクターとベース部のコネクターをしっかりと接続して下さい。
  • ベース部の電源線(「黒」−・「白」+)を電源(DC-24V)に接続して下さい。
  • 障害物等が検知エリアに入ると回転灯が反応します。センサー検知は2段検知になっております。5m以内に近づくと青色と橙色が同時に点灯します。

Page Top

Yahoo!ブックマークに登録 このエントリーをはてなブックマークに追加

レックスはさまざまなジャンルの計測器・測定器のレンタル機器を取り揃えております


安全管理・対策の関連商品はこちら

車両速度を自動計測し、規制速度を感知した場合に警報(パトランプ点滅、音声)が約4秒間作動する自動車速度計測表示システム SRDL-3PS-B2(ダイナテック)

NETIS登録商品!レーザー距離スキャニングセンサーでレーザー光を面状にスキャニングすることでバリアを作り、バリアに侵入する物体を検知してオペレーターへ警報等を行うシステムレーザーバリア警報監視システム LMS211/LMS511

レンタルカートを見る

レンタル機器リスト